たまたま見つけた本日の小田急線車内の釣広告。
18日に発売されるT-square & FriendsのアルバムT comes backの広告。
Jazz/FusionのCDの釣り広告って初めて見た。
もともと市場規模が小さいのに加え、現在Jazz氷河期ど真ん中。
釣り広告だなんて景気のいい(?)話、そうはないだろう。
マルチジャケット仕様とのことだけれども25年前のデビュー作"lucky summer lady"のレコジャケの復元もあるのだろうか。
"Friends"って、昔のT-squareメンバー多数含む。
期待大。
Truthを選曲していないところに安心する。
あの曲、入れれば確実に売り上げは伸びるのだろうけれど、これ以上は使い回し過ぎ、食傷ぎみかな、と。
そういう良心的なところがファンを魅力するひとつでもある。
