昨日の朝日新聞の1面にも載ってたけれども
いかにも学者らしい。
こういう団体っていままで無かったんだろうか。
ハタチ行くか行かないかの若造に言われなくても解っていると言われそうだけれど
作ったはいいけれど維持できるのかな。
朝日新聞の方にはちょろっと維持の財源の目論見がかいてあったけれどどうなのだろう。
ノーベル賞のネームバリューでお金を引っ張ってこれるウチは良いけれど。
作りっぱなし、小柴さんが亡くなったら尻すぼみ、みたいなことになりそう。
ま、フィードアウトしても問題はないですが。
小中学校で理科教育に取り組む教員らの表彰などの活動を計画しているまた、派手なこと好き、出たがりの自分だけ認めるカリスマ教員を量産しそうでこわい。 学校の先生って住んでいる世界が狭いからちょっと他からおだてられると調子に乗っちゃう。 生徒のことよりまず自分が目立つこと、相手にされること優先。 しばらく後には半分文化人みたいな顔してる、という。
