体重規制もゆるめるとbmには効果有り。
少子高齢化で献血者が年々減っているうえ、変異型(新型)クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)に国内で初感染した男性の渡航歴から決まった英仏渡航者の献血禁止方針も原因とみられる。厚生労働省は献血推進本部を設置し、都道府県に対し、初めて対策本部設置を要請するなど血液確保に懸命だ。
新宿のMUJIの少し手前当たりでマンキツばりに大声で呼び込みやっているあのオジサンにもノルマ制等敷かれるのだろうか。または歩合制か。
そのうち東南アジア当たりから生血を買ってくるなんてことになるのだろうか。
日本人と免疫構造がだいぶ違うだろうからそのまま使えるかどうか分からないけれど。
腎臓みたいにアングラでなくて正々堂々と。
安価に大量の血液ゲット。
さしあたって国内で調達量を増やすためには、モバイル採血器が出来ればいいのに。
血をあげることはかまわないけれど、町中にいるときに30分から1時間取られるのはツライ。
採血器セットしてしばらく買い物でもして戻ってきたら回収、っていうのだったらもっとやろうと思うんだけど。そういう技術開発はされないのかしら。
ドーナッツ食べ放題で釣るより良いと思うんだけどなぁ。
それでbmの血はゲットできますよ。O型だから使いやすいですよ。と、なぜか売り込み。
対象となる80~96年の英仏渡航者は延べ757万人に上るため、禁止措置が始まれば、さらに献血者が減るとみられる。
延べ人数なんて意味無いじゃん。
実質人数が問題なんだからその数字を出せよ、という感じで。
必要以上に数字を大きく見せて煽っているあたり、この記事なのかこの発表なのかにずるさを感じる。
