横浜トリエンナーレで担当したCiao Feiの作品RMB City(赤レンガ2Fにあるセカンドライフをつかった作品ね)の新しい試み。
November 3- December 15, 2008"Love Letter to an Avatar"
- a special project by Mian Mian for RMB CityMian Mian, one of the most celebrated and controversial Chinese writers of her generation (author of underground best-seller "Candy"), will write a love letter just for you... All she needs is a photo of the recipient (in Second Life), and a payment (amount to be chosen by the buyer). Who says you can't buy love? For more details, please see the attached notecard.

写真を送ってお金を払うと有名作家(らしい。bmは知らない人)がラブレターを書いてくれる、という。
作家について調べてみたら、ワカモノ(の暗い部分)代表!という感じの文章を書く人らしい。
hackwriters.com - CANDY by Mian Mian - A Charlie Dickinson Review
代表作はこちら
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相手の写真と報酬だけでラブレター依頼。
セカンドライフのイマイチ感情移入しづらい距離感をうまくとらえてると思う。
金額は依頼主が決めると言うのがまた。
渋谷の駅とかで分かったような分かってないような変な文章を紙に書いてカンパ受けてるしょうもないストリートパフォーマーを思い出させる(あれで涙流しているオーディエンスの気持ちが本当にわからない)が、素性が分かっている分、こっちの方が面白そうだな。


金額は依頼主が決めると言うのがまた。
渋谷の駅とかで分かったような分かってないような変な文章を紙に書いてカンパ受けてるしょうもないストリートパフォーマーを思い出させる