横浜トリエンナーレ2008の会期が終了。
横浜トリエンナーレ | YOKOHAMA TRIENNALE

bmの役割は運用というよりは準備のほうで、アーティストの制作を手伝ったり、という部分がメイン。
8月から本格的に動き出して以降、ずっと頭の中のどこかにトリエンナーレがあった。
無事に作品ができて会期がオープンしてサウンドプログラムが終わったころ、落ち着いて運用の人に渡せるはずだった。
ものは動かせば壊れるもので、壊れて運用の人が直せないものがこちらに降ってきて週に1,2度はその日の展示が終了した夜な夜な横浜に通っていた。
それがなくなるのもほっとしつつ。11月は東京から横浜まで高速をスクーターで走るのがすごい寒かったり。
最後はオノヨーコのパフォーマンスのスタッフをして終了。
あまりに疲れまくって今にも寝そうなので、詳細は近いうちに、また書きます。
