- November 2, 2008
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横浜トリエンナーレ
横浜トリエンナーレでフランスのアーティストたちを呼ぶフランス祭がありましたー。
んで、私そこで舞台監督らしき仕事をすることになって。
まぁ...舞台のフロアディレクターみたいな仕事だったなー。
てんてこ舞いしてきた。
『ピチェクランチェンと私』という演目は面白かったな。
ピチェクランチェンはタイのダンサーで、彼がコンテンポラリーダンス振付け家とタイ舞踊についてひたすら話す。
踊りながらね!
1つひとつに意味があって、動きが出来ているのが興味深いねー
他にもライブやパネルディスカッションとかもあったけど、
端的にまとめると...
フランス人はむっちゃ時間にルーズで世間話が大好き。
ということ。
沖縄の人もびっくりなほど、のんびりだった。
時間回すのが大変だよ・・・。
それでも、秋のこの季節、芸術に触れることができて楽しかったなぁー
そして、月曜が祝日でムチャクチャ嬉しい。
お休みだぁぁぁ。
